暑かった。

昨日の土曜日は変則出勤やったから今日の日曜日だけGOTTY。

そして4時半に起きた

こんばんは、スギラグです。

で、ちょっと早めに家を出たんすけどぉ、半袖のTシャツとハーパンはもうすら寒いな。

大津のファミマでコーヒー飲んでいつもの場所までノンストップ。

そしていつもの寝屋川のLAWSONで軽く朝食と一服。

今日はいつもより早めに出たのは、ちょっとユックリしたかったからですねん。

ところが、この辺から暑くなりそうな気配

既にじっとしてると汗こそかかないものの背中がジリジリ。

間の画像はあらしまへんけど、案の定、鬼アツ。

GOTTYに着いて、作業前の準備。

汗が

汗が出る。

鶴内さんも俺も熱中症寸前。

1日のノルマ、頑張りました

明日からGOTTYは木曜日まで夏期休暇。

鶴内さん、ユックリして下さい。

そして俺は明日から夜勤。

今夜、寝たらあかん。

0時頃、山科まで帰ったけど本当はもっと遠回りして帰る予定やったけどダルさに負けていつも通りの帰り道。

今夜、寝たらあかん。

そしていつもの近所のファミマ。

ねむい

非常にねむい。

どないしょ。

多分、寝落ち。

広告を非表示にする

広告を非表示にする

詳しいわけじゃないけど、仙台育英に1点

詳しいわけじゃないけど、仙台育英に1点で抑えたというのはスゴイコトなのでは??大井監督ありがとう!!!

皆、サリア弱いとか文句言ってるけど、サ

皆、サリア弱いとか文句言ってるけど、サリアは星5で残りのリューネとシルビィは星6よ?

無能なおっさん

同僚の50過ぎのジジイ教員

こいつ仕事がなんにもできない

いつも忙しそうにしているが、担任も主任もなし、おまけに分掌ほとんどなし

なのにいつも「時間後ない時間ない」とバタバタ…夜の10時や11時に帰ることも珍しくない

おまけに土日も学校に来ているらしい

それなのに書類などの期限は守らない

何がそんなに忙しいのか本人に聞いてみた

すると、どうやら授業の準備に時間をかけているらしい

奴の授業は基本的にノートをとらせずに毎時間手製の学習プリントをさせている

それを毎時間分作っているおり、しかもそれを毎回提出させてる

そこだけ聞いたら思いやりのある授業をする教員

しかし生徒に聞いてみると…奴の授業は雑談ばかりでまともに授業しないらしい

生徒が寝てても騒いでても内職してても何にも注意しない、それどころか奴のマニアックすぎる雑学やアメリカンジョークや駄洒落のオンパレード…その様子はまるで休憩時間のよう

それで何を教えてるのか誰にも分からないらしい

ほんまクズ

俺は何度も注意した

しかし直そうとしない

そればかりか、「時間がない時間がない」と愚痴を言いに来たり、他の教員の悪口を言いに来たりと、俺の仕事の邪魔をする

そんなに時間がないなら、20分も30分も愚痴なんかこぼしてないでちょっとでも仕事したらどうだろ?

広告を非表示にする

清流シーバスを求めて

こんにちは!

ついに大学も夏休みに突入!

そんな夏休み初日は清流シーバスを求めて日本海へ遠征してきました。

シーバスを始めた当時から清流シーバスに憧れて、流れの中から飛び出す白銀のシーバスを夢見た高校生時代

海の魚、スズキを狙う場所とは思えない場違いな雰囲気を夢見てました。

しかし、地元ではそんな場所があるはずもなく過ごしてきました。

場違いスズキを夢見て、堰上でシーバスを狙う日もありました。

清流シーバスと見たてて流れの中のナマズを狙う日もありました。

そしてついに今回、日本海のスズキが上流まで登れる川へ遠征することができました。

8月9日

ガチガチのシーバスタックルを持って始発電車を駅で待った

いつもとは反対方向へ行くため、それがとても新鮮でした

が、ウキウキした気持ちよりも不安のほうが大きかった

二日前に台風が来て、ネットなどで見る限りは川の水は増水し濁りが強いという情報

正直、行っても釣りが出来るのか?という不安があった

実際、前日の夜まで悩んだ末に行く事に決定した

しかし、行くと決めたからにはやりきる。そう決めて始発電車に乗り込んだ

終着駅で友達と合流し、友達の車で現地に向かう

遠征でのポイント選定はグーグルマップが頼りであり、これがあればどんな地域に行っても釣り場を探せる

つまり、グーグルマップを制する者は遠征を制する。

グーグルマップこそ遠征の鍵であり、グーグルマップこそ遠征の奥義なのである。

と一人でグーグルマップを釣り人に勧める意味の分からない謳い文句を考えながら車の景色を眺める。

暫くして、最初に目星をつけていた場所に到着する。

車を停め、準備をしているとどこからともなくおじいさんが現れた。

そして、言った。

今日は、ばくちょするかもしれんけーのー

なに?今なんと言った??

僕の耳が間違ってなければ、物凄く鈍った声で爆釣と聞こえたが、あれは空耳なのか?

雨後で濁りが入って、投げて巻くだけで誰でも釣れるわガハハッ

水流がちょっと多いが釣れるじゃろガハハッッ

今日みたいな日はテクニック不要じゃわガハハッ

このおじいさん、ただ者では無い

一瞬で悟った。もしかすると、このおじいさんはこの川で何十年もシーバスを狙い続け

この川で最もシーバスに恐れられている人物なのかもしれない

ただ者ならぬ雰囲気を漂わしてるおじいさんと話をしてみると、どうやら釣り場に僕らを案内してくれるらしい。

川岸の道路に行くと、川にアクセスするには藪漕ぎが必要で川岸まで案内してくれるという

真っ黒に焼けた体に短パン、半袖、サンダルに偏光グラスという亀仙人みたいな

おじいさんは、サンダルでも構わず草の中に入っていく

そのダンディーな姿、ワイルドな姿に惚れそうになりながら、おじいさんの後をついていく

その時、このおじいさんなら掘らてもいいと思ってしまった程だ

歩くこと数十分

ようやく川に辿り着いた。

川は増水し、水は濁り、ヨレがあちこちに出来ている

地元の堰にあてはめると釣れるパターンに見えた

ルアーは何でもええじゃけえ、でも大きいミノーがええぞ

おじいさんに言われるがままにガルルを装着する。

1投目

流れが一番太いと思われる筋にルアーを投げヨレに流し込む。

食わない。。

そう簡単にはいかないか

少しずつコースを変えて、流す釣りをするが反応は無い。

あれ??

聞いてたのと違うぞ、大丈夫かこれみたいな雰囲気が漂う

アーダトイフェルや、アーダ、ジランダでヨレをスライドさせたり、いつものイメージでルアーを通すも反応がない。。

???

あれ?ヤバくねw

でも、地元でもミノー系には全く反応がなく鉄板を入れたら釣れるなんてことはよくある話

満を持してチビレインを投入する。

魚がいるなら、ここ!ってヨレでひたすらレインで責める。

レインでネチコっこくネチコっこく責めるも反応はない。

そうしている時におじいさんが口を開く

今日はダメな日じゃ()

明日ならばくちょじゃwww

わしゃ、帰るな、頑張れよ!

おいっ!!笑

思わず突っ込みを入れたくなるが我慢して礼を言う。

去っていくおじいさんの姿は亀仙人そのものだった。

あの人は一体

一同はそのおじいさん、いや、亀仙人の姿を見送った後にその場所から移動を決意

そこから歩きながら小さな変化を打つことに

ヨレなどの流れの変化を打ちながらランガンするも反応なし。

ここでポイントを大きく移動することを決意

遠征を制するグーグルマップを頼りに目星をつけていた場所に行く

そして、藪漕ぎをしてポイントに入るも不発なので割愛

これは上流部の写真で濁りは強くはない。

しかし、下流に降れば降るほど水の濁りは強く水位も高い。この時点で普段より水位が1mちかく高く、川の看板などが水没してるレベルだった。

そうなると、本流で釣りの出来る場所は限られてくる。

川に入れば釣りの選択肢も増えてくるが、初めての場所で底の見えないところに入るのは危険すぎる。

よって、おかっぱり限定で、足場がある程度高い場所を探さなければならない。

困った一同は昼飯を食いながら、グーグルマップで新たな場所を探す。

そして、見つけた

超一級とも言えるポイント

例えるなら中途半端な田舎のスーパーマーケット

市に数件しかないそこは市民の胃袋を支える重要な場所

早速、車を走らせる。

ポイント的には落ち込みでも流れ込みでもない。まず、川ですらない。

そう、

フレッシュバザールである。

(田舎にある中型スーパーで、兵庫県中部に多い。ちなみに筆者の家の近くにもあり我が家の最重要食料調達地点である)

車を停めて早速、店内をランガンする。

でもそこは釣り人だからであろう。

店内で一際、雰囲気を感じる場所があり直行する。

言うまでもない。鮮魚コーナーだ

しかし、我は魚を釣っても無いのに初日の昼間から刺身などを食べるなどという愚かな行為は犯さない。

地元の地魚を見にきただけである。

いや、そのつもりであった。

しかし、しかしだ。遠征にハプニングは付き物である。

鮮魚コーナーに並ぶ刺身コーナーに

北海道産イワシの刺身を我は発見した

Twitterで有名な魚屋さんが今の北海道のイワシは死ぬほど美味いと絶賛していたものだ

見るからに脂がのり、不味いわけがないというテカリ方をしている

我は目的を変えた。

そうだ、シーバスの気持ちになろう

そう考えることによって我の行為は正当化される

イワシの刺身を食べることによって、シーバスがどんだけ美味いものを食べているかが分かるという大変大切な検証である。

そして、我はスーパーのイートインコーナーにいた

イワシの刺身となぜか、ホッキ貝の刺身を持って笑

写真を見てもらえれば分かるであろう

イワシの皮と身の脂を完全に残し、身は脂でテカテカに輝いている

朗報

イワシの刺身美味すぎる

脂が口の中にジュワと広がって、身が口の中で溶けていくんですよね!

もうっ、ほんとに美味しいです!!

というありがちな三流コメントを残した筆者

この後、脂で気持ち悪くなったのは言うまでもない。

イワシを食った後のホッキガイは味気が無く感じていろいろ後悔した

食欲が満たされた一同はようやく釣りを再開する。

エントリーしたのは河口に近い橋脚周り

川幅も広いのでチビレインで広範囲を探る

も反応なし。

そうこうしているうちに友達から

ヒット!!!

の声

友達の方を見ると、

竿は曲がり、沖では90を優に超えるシーバスが見える!!!

一生懸命寄せてきてランディング

緊張の一瞬

僕がタモは任せろ

と言った瞬間

友達はその魚を抜き上げた

気づけば僕の足元では90を超える魚が跳ねていた。

早速記念撮影に取り掛かる。

それが、これだ!!!!

90を余裕に超えるシーバス!!!

これぞ、ランカーチーバス!!!

え、嘘付きとか言わないで。

嘘じゃないじゃん、誰も90センチを余裕に超えるなんて言ってないじゃん。

まあ、察しの良い人はこの辺で気付くと思うんですよね。

あ、今回の釣りは釣れなかったんだって

だって、最初の一投までどうでも良い話ばっかりだし、いつもなら釣れた場面だけ書くのに今回はスーパーのくだりまで入ってるって

しかも、友達が釣ったシーバスをネタ扱いだよ。

そうでもしないと記事書けないからでしょ??

と思ってるそこの貴方!!!

実はTwitterにもFacebookにも不発と書いたけど最後の最後にドラマが起きるんだよ!!!

SNSに書かなかったのは、書いてしまうと面白くないからだよ!

だから、ブログ最後まで読んでくれよ

友達がランカーチーバスを釣った後もこの場所を粘るもダメなので移動

グーグルマップ大先生を頼りにポイント探し

すぐに、いかにもいい感じの場所発見

迷った末に、ウェーダーではなく裸足で入水

水温は高めで水深は浅め、沖には流れ出しのある有望ポイント

何を隠そう

足湯である!!!

一同は疲れた体と心の体力を回復

完全に観光モードww

ゆっくりした頃にはもう夕マズメ

どこに行くか迷ったが、川の流れ、周りの地形的に魚の入りそうな小川をグーグルマップで発見

そこの上流部にエントリー

もうこれ以上ふざけてる訳にはいかないので、真剣にキャスト開始

川を見て一瞬で思った。

これは釣れる川だ

以前の石川遠征の時もそうだったが、日本海側の釣れる川には共通点があるように思える。

経験が乏しいので、言葉で言い表すことはできない。

ただ、雰囲気としか言えない。

川の曲がり方や底質、地形変化や流量

全てを一瞬で見ての、雰囲気である。

これがプロアングラーだと経験に当てはめて論理的に証明するんだろうけど、まだまだ未熟な僕には無理だ

経験が無さすぎる。

もっと、いろんなフィールドで、もっとたくさんの魚と出会わなければいけない

そんな事を考えながらキャストする

何故、釣れると感じたか。自分で思ったくせに自分でも分からない

狙うは水深は浅く底が見えてる場所と、少し深くなっている場所の境目

僕のイメージでは上流部のシャローはマズメ時が強い。

場所によっては水深30cmも無いので、トップで攻める。

ルアーはガボッツ

引き波を立てながら巻き、時折スプラッシュを立ててやる。

川の中央を責めている時だった。

ボコッ!!!

なんの前兆もなく急に横からシーバスが飛び出してきた

体をほぼ全部出し、ルアーに襲いかかる姿はとんでもなくかっこよかった

サイズも5060はあった感じだった。

しかし、ミスバイト

シーバスは全力で躊躇なくルアーを襲ったがまさかのミスバイト

竿の角度、ライン角度が悪かった

自分の油断が引き起こした結果だろう。

僕はミスバイトやバラシがあっても、その日限りで忘れてしまう性格なのだが、今回のは、このブログを書いてる今でも悔しい。

自分で選んだ場所で、自分で選んだルアーで自分で選んだコースでためらうことなくルアーにバイトしてきた魚をのせきれなかった悔しさ。

これは完全に自分の油断が引き起こしたことであり、気が抜けていたのだろう

それは刺身を食べたことだったり、足湯に浸かったことでリラックスと言って、気が緩んでしまったことが原因だろう

今回の遠征の一番の反省点である。

思えば、僕の尊敬するプロも取材前やトークショー前はご飯を食べないと言っている。

これは、やはり集中力の問題だったり持続力が関係するためだと僕は思っている。

僕は中学生の時の部活の顧問はとても厳しい先生だった

先生は試合前は昼飯は絶対食うなと教えてくれた。

飯を食うと胃の中での消化にエネルギーを使うために頭のエネルギーが回らない、眠くなるのはそのためだ。と

高校生時、僕は節約や戒めの意味でも釣れなかった時は昼飯は食わなかった。

酷い時には、午前中不発、午後不発で晩飯も抜くということが結構な頻度であった。

ただ、朝飯は別で、普段より少なめに卵かけご飯というのが自分の定番である。笑

あの時の気持ち、ストイックさを思い出さなければいけないと痛感した。

こうしてブログに書いて文章化することで、頭の中をスッキリできるので書いてみた笑

この一節は僕のブログらしくないけど、ご勘弁を

その後、もう一つ自分は致命的なミスを犯していた。

躊躇なくミスバイトした魚へのフォローの仕方である。

状況と場合によって、ルアーを変えるか変えないかするのだが、その前に魚の出た場所に近づいてしまった。

その後、ルアーを変えずにもう一投するとチェイスしてきたが自分が不用意に近づいたためにバイトさせきれなかった。

自分が考えた結果でそれならそれでいいのだが、考えないでやった失敗なので反省点は多い。

ただ、この場所で魚が確認できたのは事実でこれは情報としては大きい。

その後、川をランガンするとチーバスはたくさんバイトしてきた。

が、どんなに美味しそうな場所に見えてもバイトしたりしなかったりで、僕の思っていたのとは違った

サイズは小さいのが主体だが、

時折40くらいのもバイトしてくる。

ガボッツを水面から少し潜らせてのドッグウォークが一番の高反応だった。

その後、ナイトをやるも不発

早めに寝て翌日に備える。

翌日早朝

グーグルマップ大先生で絞った場所に行くも、増水と川までの道が分からず釣り場まで入れず。

途中でこんなものを見つけた。

ノコギリクワガタである。

実は大のクワガタ好きである筆者

キャッキャ騒いだ。

友達の目線が痛かったのは気のせいだろう

このクワガタ、実は交尾してました。メスも一緒に取ろうとすると、メスだけ落下

sx邪魔してごめんなさい。。

そんなこんなで気づけば最終ポイント

その名も亀仙人ポイント!

覚えてるだろうか?

最初に出会った亀仙人の場所である。

帰り際、亀仙人は僕達に言った。

明日ならばくちょじゃww

その言葉を信じて一同はその場所に入る

昨日と同じようにミノーから攻める。

も、反応はない。

あれこれ試して、そろそろ終了という時間

ラストを締めるのはチビレイン

一番太い流れを重点的に攻める。

ラスト一投という時だった

リフト&フォールさせていると、、、

ごん!!!

合わせを叩き込むと、それと同時に沖で80は優にあるシーバスがダイナミックにエラ洗い!!

奇跡だ。奇跡だと叫びながら必死にファイトする。

地形は分からないので、擦れた感覚があればレバーを放出

それ以外はパワー勝負!!

体からは冷や汗と暑さの汗が出ている。

まさに手に汗握る攻防戦

無我夢中にファイトして気づけば魚はもう足元

友達は遠くに居て、ランディングは1人でやることになる。

タモを出し、下流に構えて魚が浮上してきたところを掬う

緊張の瞬間を制して

ついにランディング!!!

タモから尻尾ははみ出し、特大というのが分かる。

計測すると予想より大きく95cm

という妄想をしながらやるも不発

奇跡は起こりませんでした笑

そして今回の遠征は終了

エピローグ

実は遠征の終了後、帰宅せずに他の瀬戸内側の釣り場へ向かったんですよねw

しかし、まさかの神戸線が事故の為に1時間ほど運休

泣く泣く帰りました。。

あ、ドラマ?

ドラマの部分はここです。

シーバスにフられて、運にもフられて帰り道に泣くところです。

アンハッピーエンドのドラマです

ドラマと聞いてハッピーだけを想像したらダメですよ

騙してすみません!笑

最後に、運転してくれて遠征に付き合ってくれてありがとう!

現地で出会った方、ありがとうございます。

奢って頂いたラーメンとても美味しかったです。笑

こいつラーメンまで食ったのかよwww

という突っ込みは不要です

では、また。

次の遠征は赤い目の魚を追ってかな。

平手友梨奈さんが今日の公演を欠席すると

平手友梨奈さんが今日の公演を欠席すると話題ですが、ここで改めて夏のスケジュールを確認してみましょう